熱帯魚に飼われる日々

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香港、金魚街

香港の金魚街に行って来ました

香港にある通称「金魚ストリート」、通菜街(Tung Choi Street)に行って来ました。

約500mの通りの両側に熱帯魚店が集中しています

約500mの通りの両側に熱帯魚店が集中しています。

日本のショップと似ているところと、まったく違うところがあります

扱っている魚や器具は日本のショップと似ていますが、ご覧のように陳列方法が、まったく違います。

えーと、なんだか情報量が多いので、「金魚街の歩き方」と題して、まとめておきました

ではまた!

2010年2月28日 at 11:13 AM
4 comments »
  • 2010年2月28日 at 2:34 PMヒモケン

    すごい陳列の仕方だね本当に。
    何日ぐらいこの状態で保管できるのかとか余計な心配をしてしまいます。(笑)
    なんだか中古のフィギュアが売っているのかと錯覚してしまったよ!
    香港の「ゴチャゴチャ感」は楽しいよね!
    詳細な報告を楽しみにしていますよ!

    あっ、何気に2枚目の画像の右下に「香港映画界のスター」が写り込んでいるじゃないか?

  • 2010年3月1日 at 8:45 PMアクアーク

    ヒモケン兄貴、まいど~。
    香港の人が日本の中古のフィギュア屋を見たら、
    香港の熱帯魚屋みたいだって思うのかな。

    あっ、何気に福山マサハルも香港に来てたみたいだね?…えっ?(^^;

    P.S.
    特集「金魚街の歩き方」をUPしておきました。

  • 2010年3月2日 at 8:25 PMt-t-c

    雑誌なんかでは見たことありますが、本当に袋入りなんですねっ!Σ(゜д゜;)
    酸欠にならないのか気になります(・・;)

  • 2010年3月5日 at 2:35 PMアクアーク

    t-t-cさん、こんにちはっ。
    そうなんですよ。ものすごい数の袋がぶら下がってます。
    酸欠はどうなんでしょうかね。
    日本でも生体の通販が行われていることを考えると、
    48時間程度は大丈夫なのかもしれませんね。
    店も多いけどお客さんも意外なほど多いので、
    けっこう早く売れちゃうのかもしれません。

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