白いミナミヌマエビの子ども

このブログでもお伝えしている通り、前日、妻が妙蓮寺水族館から謎の“白いミナミヌマエビ”を連れて帰ってきました。

その中に抱卵している個体がいるのは判っていましたが、無事に稚エビの姿を発見しました!
まだ小さすぎて写真に収めるのが難しいのですが、この写真で分かるでしょうか?
ではまた!
2009年12月27日 at 11:04 AM Comments (0)

このブログでもお伝えしている通り、前日、妻が妙蓮寺水族館から謎の“白いミナミヌマエビ”を連れて帰ってきました。

その中に抱卵している個体がいるのは判っていましたが、無事に稚エビの姿を発見しました!
まだ小さすぎて写真に収めるのが難しいのですが、この写真で分かるでしょうか?
ではまた!

横浜駅から各駅停車で1駅、平沼橋にある古代魚・大型魚の専門店「Water House」を覗いてきました。
いやぁ、すごいですね、なにが凄いかって、こういう店があること自体が。
私が知っているようなポリプテルスは各サイズが揃っていて、見てるだけで(…すみません(^^; )楽しいっす。
で、相鉄線横浜駅改札内にある“伝説のチーズケーキ”ガトーよこはまに寄って帰りましたです、はい。
ではまた!

なかなか写真が撮れなくてご紹介が遅れましたが、先週、いつもの妙蓮寺水族館から、
ワイルドのポリプテルス・デルヘジィ(Polypterus delhezi)を迎えました。まだ14cmくらいの子供です。

本来なら2匹のデルヘジィ(イガラシ・ブリード)と一緒にするところですが、身体のサイズが違うので、
サイズの近いポリプテルス・セネガルス(Polypterus senegalus)と同居しています。
ではまた!

先日、いつもの妙蓮寺水族館で白いミナミヌマエビを見せてもらいました。
で、水草水槽の住人を探していた妻が一目で気に入って、即決で連れて帰りました。
ちなみに、この写真ですが、光の当てすぎで色が飛んでいるわけじゃないですからね。

白というか、透明な感じのクリーム色で、体型は間違いなくミナミヌマエビなんです。
ちなみに、物怖じせずに餌に向かってくる性格はヤマトヌマエビな雰囲気もあります。(^^;
抱卵している個体も譲っていただいたので、これからが楽しみです。
ではまた!

急にポリプテルスとの縁に恵まれた我が家でして、それはそれで嬉しいのですが、
当然のことながらフンの量も多いわけで、あわてて底面フィルターを追加しました。

上の写真は、底面フィルターを水槽のガラス蓋の上に置いて大きさを確認したところです。
水槽の底をほとんど全部、底面フィルターがカバーするサイズですね。これを外部フィルターに接続します。

こちらは上部フィルターに繋ぎました。
底床はパウダーソイルを捨てて、以前、グッピーに使っていた角のない砂利に変更しています。
ではまた!

月刊「アクアライフ」2010年1月号の特集「熱帯魚500種+水草88種大図鑑」の巻頭に、
協力者として私の名前(本名の方ですよ)も載せていただいております。
お世話になってる妙蓮寺水族館やアクアステージなどのショップの名前や、
業界の有名人に混じっていている自分の名前を見ると、どうせ自分しか気がつかないと分かっていても、
いやいや、嬉し恥ずかしで恐縮しております。m(_”_)m
ではまた!

「ブラコ」と名前をつけて単独飼いをしていたブラックゴーストが他界しました。(T_T)
そんな失意の中、イガラシ・ブリードと呼ばれる入手困難なポリプテルス・デルヘジィと出会いました。

今まで我が家では、数匹のレッドビーシュリンプを除けば、グッピーでもエンゼルでもコリドラスでも、
「やっぱり普通の種類が可愛いよね~」という趣向でやってきましたが、
このデルヘジィはカッコイイと思いまして、この貴重なチャンスに乗ってみることになりました。
まだ外鰓が残っている幼魚なので、これから成長させていくのが楽しみです。
ではまた!

うちの奥様の好みで(←ここ重要ですから!)、我が家にポリプテルス・セネガルスを迎えました。

ポリプテルス・セネガルスは、いつもの妙蓮寺水族館で見かけて1年近く前から、
ずっと妻が(←いやいや、ここが重要なんですってば (^^; )気に入っていた魚なのですが、
我が家の水槽に空きがないこともあり、今までショップで眺めているだけでした。
今回、Co.アドルフォイをネオンテトラと同居させることになり、連れ帰ることとなりました。
ではまた!