エア×エア×エア×エア
暑さ対策ということで、今まで外していたエアを再び4つの水槽に入れました。写真は逆流防止弁からの分岐。
最初の写真からさらに2分岐しています。ポンプは1台の水作SSPP2Sで、少し風量を絞って使っています。
音が気になることもあって、エアレーションはしてなかったのですが、見た目にも涼しそうでいい感じです。
ではまた!
暑さ対策ということで、今まで外していたエアを再び4つの水槽に入れました。写真は逆流防止弁からの分岐。
最初の写真からさらに2分岐しています。ポンプは1台の水作SSPP2Sで、少し風量を絞って使っています。
音が気になることもあって、エアレーションはしてなかったのですが、見た目にも涼しそうでいい感じです。
ではまた!
横に長い流木を60cm水槽のレイアウトで使いやすくするために分割します。
左の大きい方は自立しないのですが、水の浮力もあるし底床に埋めれば大丈夫でしょう。
大・小を少し離して設置してアーチを描くように…などとレイアウトの構想が広がります。
ではまた!

メーカーで廃番になるという噂を聞き、前から気になっていた45cmのピンセットを買いました。
写真の30cmのものと比べれば一目瞭然ですが、迫力さえ感じる圧倒的な長さがあります。
先端の噛み合わせの精度も悪くなく、手を濡らさなくても底まで届く長さなので、これはこれで便利かなと。
ではまた!

2010年は明るい年にしたい…という訳でもないのですが、60cmロータイプの水槽の照明器具を新しくしました。
テトラのリフトアップライトLL-60(24W)から、アクアシステムのアクシーキュート600WW PL(36W)にバージョンアップです。
ではまた!

急にポリプテルスとの縁に恵まれた我が家でして、それはそれで嬉しいのですが、
当然のことながらフンの量も多いわけで、あわてて底面フィルターを追加しました。

上の写真は、底面フィルターを水槽のガラス蓋の上に置いて大きさを確認したところです。
水槽の底をほとんど全部、底面フィルターがカバーするサイズですね。これを外部フィルターに接続します。

こちらは上部フィルターに繋ぎました。
底床はパウダーソイルを捨てて、以前、グッピーに使っていた角のない砂利に変更しています。
ではまた!

ブラインシュリンプを孵化するための新兵器「Hatcher24」を買ってみました。
今まではミネラルウォーターのペットボトルで湧かしていましてですね、
終わったら捨てちゃえばいいので便利といえば非常に便利なのですが、どうしても、
リビングがマニアっぽい雰囲気というか、オシャレ感はマイナス評価になっていました。
ということで、これからはこれで、小綺麗にやりたいな、と。
ではまた!

炭の販売を手がけている友人が「うちの備長炭は本物、ほんまもんだよ」と自信ありげにいうので、
熱帯魚の水槽にどうかと、少しいただいてきました。(^-^) なんでも、高級な炭は最初から水に沈むのだとか。ふ~ん。
ということで、軽く洗ってから、さっそく水槽に入れてみます。(写真には石鹸なども映ってますが、水とブラシだけですよ)

汚い水槽の写真で恐縮ですが、産卵中のプラチナ・エンゼル夫婦の水槽に入れてみました。
産卵や子育て中の水槽は、なかなか掃除がでkないので、備長炭の浄化パワーに期待してます。
ではまた!

文字にすればともかく、口頭で「サンドフラッター」と聞いて、なんのことか皆さんは分かりますか?
私はぜんぜんピンと来ませんでしたが、ともかく、ADAが造るこのサンドフラッターはですね、
砂(Sand)を平らにする(Flatter)道具なわけです。30cm定規とどう効用が違うのかは謎ですが、
これはもう、眺めてるだけで水槽レイアウトが整う(気分になる)最強の道具だと思います。
ではまた!

あっ!
Do!aquaのフードグラスが割れてしまいました。
う~ん、たぶん、買い直す、かなぁ…。
ではまた!

並べておくだけで水草が綺麗になる(という気分になりますよね)ADAのピンセットです。
いやいや、あれですよ、趣味の道具ってさ、もともと生きていくのに必要なわけじゃないし、
こういうのは妥協しないで最初から欲しいやつを入手した方がね、結局、安くつくんですよ…
…という言い訳を自分にしつつ。(^^; それにしても、以前は私も、
プロでもないのにマニアックな工具とか揃えて悦に入っている人を見ると不思議に思ってましたけど、
う~ん、確かに、この質感はコレクション的な楽しみもアリかな、と。(^^;
ではまた!